しろまち堂~こちらも本館ですがただいま休館中の旧館です~

旧ブログ名は『ワタシノスキナコドモノ本』、本の紹介や本に関するアレコレを語る、『しろまち堂』のメイン館でしたがただいま休館中のため、こちらは旧館でございます。『しろまち堂』は『本館・新館』のほか、『~音楽・映像館~』、『~写真・旅行館~』『~縁側~』もございます。煩雑ですがあわせてよろしくどうぞです。

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あんたがサンタ?

さて、今年もクリスマス絵本のご紹介を…
って、いきなりこれですごめんなさい☆


(出版社からの内容紹介はありませんでした)

著者:佐々木マキ
出版社:絵本館
初版:2012年10月

佐々木マキさんの作品紹介は、カテゴリを作っておりますので、サイドバーからご覧いただけます♪

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ムッシュ・ムニエルとおつきさま

ちょうど、今日明日のお月さまの大きさかな、とw


内容(「MARC」データベースより)
魔術師のムッシュ・ムニエルが魔法を使うと、空から月が落ちてきました。ところが、月の入ったカバンを双子の博士に盗まれてしまい、しかも二人は研究に夢中でなかなか月を返してくれません。シリーズ第3弾。

著者:佐々木マキ
出版社:絵本館
初版:2001年10月

佐々木マキさん著作の過去記事は、サイドバーのカテゴリからご覧いただけます。

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ムッシュ・ムニエルのサーカス

先日ご紹介したムッシュ・ムニエルのシリーズでございます♪


内容(「MARC」データベースより)
魔術師ムッシュ・ムニエルが、魔法のパイに乗っかって、やってきました、遊園地の上。観覧車に激突して落っこちてしまったムニエルは、サーカスの手品師が帽子にしかけた動物たちを、みんな逃がしてしまいます。さて…。

著者:佐々木マキ
出版社:絵本館
初版:2000年10月

佐々木マキ作品は、カテゴリがございます。
紹介作品はサイドバーの項目をクリックしてご覧いただけます。

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ムッシュ・ムニエルをごしょうかいします

このキャラクターはハマるw


内容(「MARC」データベースより)
やぎのムッシュ・ムニエルは魔術士。子どもをひとりさらっていって、弟子にしようと町へやってきました。ムニエルの呪文で変な魚の形になった小さな瓶は、元気そうな少年をつかまえたのですが…。

著者:佐々木マキ
出版社:絵本館

佐々木マキさんはカテゴリがあります。
気になった方はサイドバーから紹介本がご覧いただけます♪

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まちにはいろんなかおがいて

テーマもさることながら、著者にビックリ?


出版社からのコメント
『やっぱりおおかみ』や『まじょのかんづめ』でおなじみの佐々木マキさんが、自ら写真を撮って作り上げた一冊です。普段目にするものが顔に見える、というのは誰しも経験することでしょうが、そんな「顔」たちに深い愛着を覚え、ひとつひとつ写真に収めていこうという発想は、普通の大人からはなかなか出てくるものではありません。しかし、日々新鮮な眼差しで世界を眺めている子どもたちにとっては、きっと身近な感覚なのでしょう。その証拠に、「こどものとも年中向き」として2010年に再版された際は、突出して多くのおたよりが編集部に届きました。「子どもが自分でも『顔』を探して楽しんでいます」などの感想はもちろんのこと、「懐かしくて手に取りました」「『こどものとも』として出てから、ずっと探していました」といった、かつての愛読者からの反響も来ています。初出から16年経った今も、多くの子どもたちの心に届くことでしょう。

著者はもう書いてありますね。
出版社は福音館書店。こどものとも絵本です。

佐々木マキさん、カテゴリ作りましたので
よろしければサイドバーからどうぞです。

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こぶたのかばん

たまに登場、佐々木マキさんの絵本です。
もうすぐ出版1周年♪

【送料無料】こぶたのかばん [ 佐々木マキ ]

【送料無料】こぶたのかばん [ 佐々木マキ ]
価格:1,260円(税込、送料込)


【内容情報】(「BOOK」データベースより)
こぶたのぐぷたのきいろいかばん。おつかいのかえりみち、なにかひろってはしまい、もらってはしまっていくと、かばんはどんどんどんどん…。

出版社は金の星社です。

佐々木マキさん作品、まあまあ紹介してますねー。
近日中にカテゴリ作っちゃいます!
(すみません、遠まわしにリンクを貼らない言い訳です★)


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ぶたがとぶ

連日ですが、またもや佐々木マキさん本のご紹介です♪


内容紹介
「とぶ」のは、ぶただけではありません。
うし、たまねぎ、せんせいとこども、レストランのコックさんまで、とんできた。
すっかりにぎやかになった空のうえ、さてさて、どうなることやら...。
出版社からのコメント
この絵本は1980年サンリード発行『みんな とぶぞ』を改題し、復刊しました。

昨日の記事といっしょなんですけど念のため。
佐々木マキさん作品は
おれはレオ
黒いお姫さま
変なお茶会
はぐ
を過去記事で紹介しています。

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はぐ

クリスマス絵本ではないのですが
この親愛さは、時期的に紹介にいいタイミングかな、と思いましたので♪

【送料無料】はぐ [ 佐々木マキ ]

【送料無料】はぐ [ 佐々木マキ ]
価格:840円(税込、送料込)


出版社からのコメント
おばあちゃんが久しぶりに会った孫を抱きしめたり、お母さんが園に子どもを迎えに行ったときにギュッとしたり……。体をギュッと抱きしめると、自然とうれしくなりますよね?
「ハグ」は、英語で抱きしめる意味ですが、ひらがなで「はぐ」と表記する方が、、“二つの体が密着することで、両者の間にあった空気が、ばふっと四散する感じがすると思ったから"と、作者の佐々木マキさんが考えて、このお話を作られました。ひらがなの「はぐ」としたことで、自然な温かさに包まれ、読者の胸にぐっとせまってきます。
海辺にしまうまやらくだたちが現れるナンセンスなおかしさ。読み終わると、うれしくて幸福な気持ちでいっぱいになります。佐々木マキさん構想7年のこの作品、普遍的なものが感じられる一冊です。

著者は佐々木マキさん。
出版社は福音館書店です。

佐々木マキさんの作品は
おれはレオ
黒いお姫さま
変なお茶会
を過去記事で紹介しています。

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