しろまち堂~こちらも本館ですがただいま休館中の旧館です~

旧ブログ名は『ワタシノスキナコドモノ本』、本の紹介や本に関するアレコレを語る、『しろまち堂』のメイン館でしたがただいま休館中のため、こちらは旧館でございます。『しろまち堂』は『本館・新館』のほか、『~音楽・映像館~』、『~写真・旅行館~』『~縁側~』もございます。煩雑ですがあわせてよろしくどうぞです。

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もくもくやかん

ひさびさに絵本の紹介です。
小さい子向けですが、対象はいくつくらいかなぁ
2歳も後半くらいになるとわかるかな?

とりあえず
息を吸って~
とめて~
ためて~
出して~(吐いて~)
がわかって
なおかつできるお年頃だととっても楽しいと思います♪


もくもくやかん (講談社の創作絵本)

かがくいひろしさんの絵本はおもちのきもちを以前紹介していますね。
実はこの本の紹介のあと、コメントですごーく久しぶりのお友達からご連絡をいただきまして(返信してなくてごめんなさーい!近々返事しまーす!…私信失礼します)
かがくいさんが去年お亡くなりになったのを初めて知りました。

追悼ウィークでもしようかしらと思ったりしてますが
とりいそぎこの絵本の紹介をば先に。

例によって季節がずれてますがお許しください★





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兄なる月(下) アリューシャン黙示録第3部

いよいよ最終巻です。

第3部上巻の紹介はこちら
第2部の紹介はこちら(上巻)こちら(下巻)
第1部の紹介はこちらが上巻こちらが下巻です。


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兄なる風(上) アリューシャン黙示録第3部

いよいよクライマックスの第3部!
物語はさらにめまぐるしく動いています。




第1部の紹介はこちらこちら

第2部の紹介はこちらこちらになります。

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姉なる月(下) アリューシャン黙示録第2部

アリューシャン黙示録、本日は第2部下巻の紹介です。
第2部上巻の紹介はこちら
第1部上巻の紹介はこちら下巻の紹介はこちらです。



Amazonよりコピペの内容(「MARC」データベースより)
紀元前七千年、氷河時代のアリューシャン列島。原始の世界で命をぶつけあう先史海洋民族。弟の妻と深い愛の契りを交わした青年はクジラ狩りの旅に出る。引き裂かれた恋人達は遠く隔たった島で、それぞれの宿命を生きる。

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姉なる月(上) アリューシャン黙示録第2部

ちょっと間があきましたが、お待たせしましたの第2部紹介です。
第1部の紹介はこちら(上巻)こちら(下巻)でしています。


姉なる月 (上) (アリューシャン黙示録 (第2部))姉なる月 (上) (アリューシャン黙示録 (第2部))
(1996/02)
スー・ハリソン

商品詳細を見る


第1部はそれだけで独立した物語ですが
この第2部から第3部にかけては
第1部の十数年後の物語であり、また、タイムラグのない、ひとつながりの物語になっています。

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ふたつの島

かなり大判。
小学校中学年だと理解できるかどうか微妙かもしれません。
高学年以上の、大人向けに近い感じの絵本です。

ふたつの島ふたつの島
(1982/10)
イエルク・シュタイナー

商品詳細を見る


以前紹介したうさぎの島のイエルクコンビの絵本です。
絵がものすごいダイナミック、かつ端正ですよ。

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ドラゴン・キーパー 月下の翡翠龍

ドラゴン・キーパー三部作
今日は最後の巻の紹介です。

第一部はこちら
第二部はこちら
で紹介しています。


ドラゴンキーパー―月下の翡翠龍


まだまだカイは小さいのに終わっちゃうんですね~。

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ドラゴンキーパー 紫の幼龍

昨日から紹介しているドラゴンキーパー
今日は第二部の紹介です。
第一部の紹介はこちらです。


ドラゴンキーパー―紫の幼龍

昨日ワタシが微妙にぼやかして書いた「謎」の結果が表紙にあらわれています(笑)。

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