しろまち堂~こちらも本館ですがただいま休館中の旧館です~

旧ブログ名は『ワタシノスキナコドモノ本』、本の紹介や本に関するアレコレを語る、『しろまち堂』のメイン館でしたがただいま休館中のため、こちらは旧館でございます。『しろまち堂』は『本館・新館』のほか、『~音楽・映像館~』、『~写真・旅行館~』『~縁側~』もございます。煩雑ですがあわせてよろしくどうぞです。

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とりぱん

ちょっと時期が早いかもですが…

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価格:620円(税込、送料別)

 
出版社 / 著者からの内容紹介
ちょっと変わってて、少しクールで、割と背が高い、北の町に住んでるイトコからの手紙??そんなような漫画です。
東北の某ベッドタウン在住の作者(30代・独身・女)が、野鳥、ネコ、風物、方言、地元料理など日常のすべてをネタに綴る「身の丈ワイルドライフ」。読む者の自然観をへにゃりと揺るがすモーニングの人気連載、ついに単行本化!
かわぐちかいじ・さだやす圭 両審査員が空前の激賞!
第17回MANGA OPEN大賞作品も完全収録

最新刊は
【送料無料】とりぱん(11)

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価格:630円(税込、送料別)


なぜ画像がない…★

著者はとりのなん子さん
出版社は講談社です。

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ロージーちゃんのひみつ

ひさびさ、センダックです。



著者はモーリス・センダックさん。
出版社は偕成社です。

センダックさんの作品は
まずは絵本の
おいしそうなバレエ
挿絵担当の作品は
くるみわり人形がその1その2
怪じゅうが町へやってきた
みつばちじいさんの旅
を、いままでに紹介しています。

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くれよんのはなし

赤ちゃん絵本ではないですが
サイズはけっこうちっちゃい絵本です。



はこの中に、くれよんが8本、きちんと並んでいます。ある日ふたが、ぽっ、とあいて、クレヨンたちが飛び出してきました。
「わーい、えをかこう! えをかこう!」
(…表紙カバー折り返し部分より抜粋)


著者はドン・フリーマンさん。
出版社はほるぷ出版です。

フリーマンさんの作品は
くまのコールテンくん
を過去に紹介しています。

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マザーグースのうた (草思社)

すっかり紹介した気になってましたが、まだだったんですね☆

今、書店で買えるのは


【送料無料】マザ-・グ-ス・ベスト(第2集)

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【送料無料】マザ-・グ-ス・ベスト(第3集)

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価格:1,050円(税込、送料別)


たぶんこの3冊だと思います。
で、ワタシが持っているのはこの前に出ていた  このタイプの5冊組です。
5冊組を編集し直して、各巻100編ほどの3冊組にしたということらしいです。

訳者は谷川俊太郎さん
絵は堀内誠一さん
出版社は草思社です。

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シンドバッドのさいごの航海

いよいよ最終巻です。

【送料無料】シンドバッドのさいごの航海

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価格:1,995円(税込、送料別)


【内容情報】(「BOOK」データベースより)
偉大なる王者ハールーン・アル・ラシードが、イスラムの国ぐにの支配者であった時代、バグダッドの都に、おなじ名前を持ちながら、身の上は正反対な二人の男がおりました。船乗りシンドバッドは大金持ちの商人で、宮殿のような屋敷に住んでいました。荷かつぎのシンドバッドは、人にこき使われている貧しい男でした。そんな二人が運命の導きによって出会い、それから何日ものあいだ、荷かつぎシンドバッドは、船乗りシンドバッドの数かずの冒険の物語に、耳をかたむけることになりました。

著者はルドミラ・ゼーマンさん。
出版社は岩波書店です。

ゼーマンさんの作品は
ギルガメシュ王ものがたり
ギルガメシュ王のたたかい
ギルガメシュ王さいごの旅

シンドバッドの冒険
シンドバッドと怪物の島
を紹介しています

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シンドバッドと怪物の島

シンドバッドの物語は続きます^^


出版社/著者からの内容紹介
巨大な怪物や大蛇など,さまざまな危機をのりこえて,シンドバッドのさらなる航海は続きます.ロンドン・パリ・ニューヨーク,ベルリンの美術館・博物館で,さまざまな絵画や絨毯などを調査して描かれた本格的絵本.

著者はルドミラ・ゼーマンさん。
出版社は岩波書店です。

ゼーマンさんの作品は
ギルガメシュ王ものがたり
ギルガメシュ王のたたかい
ギルガメシュ王さいごの旅

シンドバッドの冒険
を紹介しています。

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シンドバッドの冒険

ルドミラ・ゼーマンが面白かったので。

【送料無料】シンドバッドの冒険

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価格:1,995円(税込、送料別)


出版社/著者からの内容紹介
千夜一夜の物語の中から,船乗りシンドバッドの,鯨の島とダイアモンドの谷でくりひろげられる冒険が本格的な絵本になりました.細密画のように繊細で,タペストリーのように華麗な絵が楽しめます.「ギルガメシュ王ものがたり」の作者ゼーマンによるアラビアンナイトの絵本.

著者はルドミラ・ゼーマンさん。
出版社は岩波書店です。

ゼーマンさんの作品は
ギルガメシュ王ものがたり
ギルガメシュ王のたたかい
ギルガメシュ王さいごの旅
を紹介しています。

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ピンポンひかる

さんまの季節のうちにご紹介~w

【送料無料】ピンポンひかる

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価格:1,365円(税込、送料別)


【内容情報】(「BOOK」データベースより)
卓球道場で楽しく練習する若菜たちのもとに、ある日、強豪の卓球クラブから果たし状が…。同じスポーツに打ちこむからこその一体感とライバル心の間で、若菜たちの心がゆれうごく。

文章は工藤純子さん
絵は勝田文さん
出版社はポプラ社です。

この本は以前紹介した
ピンポンはねる
の続きです。
(ちなみに「おかずはさんま」という会話が出てくるシーンがあるので
だいたい今くらいの時期の物語と思われ、紹介したのでありますw)

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