しろまち堂~こちらも本館ですがただいま休館中の旧館です~

旧ブログ名は『ワタシノスキナコドモノ本』、本の紹介や本に関するアレコレを語る、『しろまち堂』のメイン館でしたがただいま休館中のため、こちらは旧館でございます。『しろまち堂』は『本館・新館』のほか、『~音楽・映像館~』、『~写真・旅行館~』『~縁側~』もございます。煩雑ですがあわせてよろしくどうぞです。

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雲のてんらん会

ワタシが読んだのは旧版なんですが
今入手できるのはこちらの新装版みたいですね。


内容(「MARC」データベースより)
雲の世界は 物語に充ちていて その日の心もようと重なりながら 額ぶちのない展覧会 私は目を細めては空のやぶれめなんかさがしている-。さまざまに色や形をかえる雲を、画面いっぱいに描いた絵本。98年刊の新装版。

著者はいせひでこさん。
出版社は講談社です。

いせひでこ(伊勢英子)さんの作品は
雪女
を紹介しています。

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京都ゲイタン物語

なんかいい感じです~♪



【楽天ブックスよりコピペの内容紹介】
美大に進学し女子寮に入ったユキコ。アートかぶれの強烈な仲間ばかりで、セルフヌード騒動やバブル合コンなど刺激的な日々が続く

著者は大原由軌子さん。
出版社は文藝春秋です。

大原さんのコミック、好きでけっこう読んでいるんですが
児童書系ではないので、ここで紹介するにはちょいっとズレてるかな~?と思ってましたらば
こういうコミックも出てたんだ!と
発見したてでご紹介です。

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ユリエルとグレン ・その2

昨日の紹介はこちら







【内容情報】(「BOOK」データベースより)
ヴァンパイアに襲われ日常を奪われたグレンとユリエルの兄弟は、旅の途中、ある村で起きた事件の調査を担うことになる。ヴァンパイアの伝承が残るその村では、4人の少女が謎の死を遂げていた-。12歳のまま成長を止めてしまった兄、グレン。“無限の血”を持つ弟、ユリエル。ヴァンパイアに襲われた悲運の兄弟の、新たな旅が始まる-。第48回講談社児童文学新人賞佳作受賞作。

文章は石川宏千花さん。

絵は藤田香さん。
出版社は講談社です。

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ユリエルとグレン ・その1







【内容情報】(「BOOK」データベースより)
ヴァンパイアに襲われ日常を奪われたグレンとユリエルの兄弟は、旅の途中、ある村で起きた事件の調査を担うことになる。ヴァンパイアの伝承が残るその村では、4人の少女が謎の死を遂げていた-。12歳のまま成長を止めてしまった兄、グレン。“無限の血”を持つ弟、ユリエル。ヴァンパイアに襲われた悲運の兄弟の、新たな旅が始まる-。第48回講談社児童文学新人賞佳作受賞作。

文章は石川宏千花さん。
絵は藤田香さん。
出版社は講談社です。

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ちもちも

たまには赤ちゃん絵本、いきまーす♪


内容(「MARC」データベースより)
ぽかぽか、うらうら、ぽやぽや、そよそよ、ちもちも、のこのこ、もにもに、てこてこ…。青虫の散歩や葉を食べる様子、眠りにつく様子などを愉快な擬音とともに描く絵本。

著者はひろかわさえこさん
出版社はアリス館です。

ひろかわさんの作品は
ぷくちゃんのとことこあんよ
ぷくちゃんのねんねんぽっぽ
あのやまこえてどこいくの
を紹介しています。

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なつのいちにち

学校が夏休みに入って
セミの声を浴びる時期になりましたので♪


【内容情報】(「BOOK」データベースより)
まっ白な日ざし青い草のにおい…ページのなかからあふれだす。はたこうしろう・待望のオリジナル創作絵本。3歳から。

著者ははたこうしろうさん。
出版社は偕成社です。

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ちょうつがいきいきい 怪談えほん

暑いですからね。
怪談でも、どうでしょう?

【送料無料】ちょうつがいきいきい

【送料無料】ちょうつがいきいきい
価格:1,575円(税込、送料別)


【内容情報】(「BOOK」データベースより)
へやのとびらを開けるときいきいと音がする。よく見るとおばけがはさまってさけんでいるではないか!加門七海と軽部武宏が奏でる鳴り止まない恐怖。

文章は加門七海さん。
絵は軽部武宏さん。
出版社は岩崎書店。怪談えほんのシリーズです。

怪談えほんのシリーズは
悪い本
いるのいないの
ゆうれいのまち

加門さんの作品は
「怖い」が、好き!

を過去に紹介しています。

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長かった一日 「ロザムンドおばさんの贈り物」収録作品

何を書こうか迷って、今日たどりついたのがこの本でした。


内容(「BOOK」データベースより)
冬のスキー場。自分に自信が持てなくて、彼への思いがくじけてしまいそうな少女。週末の短い旅で、ひとつの約束をする恋人たち。新しく家族になった父親と幼い娘たちが、少しずつ心を開きあっていく、ある日曜の朝の風景…。登場人物たちは、みな、とまどいのなか、小さな勇気を出して、人生の次のステップへと、ふみだしていきます。ささやかな物語にこめられた大切な真実。イギリスの田園に流れる、たっぷりした時間。珠玉の短編を七つあつめた、香り高く、豊かな贈り物です。

著者はロザムンド・ピルチャーさん。
出版社は晶文社です。

ピルチャーさんの作品は
「ロザムンドおばさんのお茶の時間」から「丘の上へ」「父のいない午後」
「イギリス田園の小さな物語」から「ジェニーのスケート靴」を紹介しています。

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